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第899話までを終えて、いよいよビッグマムのナワバリ脱出まであとわずか、といった展開になりました( ̄▽ ̄) ホールケーキアイランド編のストーリーではジンベエがビッグマムの傘下を脱退して、麦わらの一味入りを宣言しています。 これまで、麦わらの一味に新しい仲間が入るとき、その多くが「@人目」というタイトルのもと仲間入りしてきました。 じゃあ、第900話のタイトルは「9人目」になるのかな?? ちょうど900だし(⌒▽⌒)! でもね。 筆者は第900話のタイトルは「9...
「黒ひげ」マーシャル・D・ティーチは元々、白ひげ海賊団にいました。 その関係で、ジンベエともある程度の面識があった様子がうかがえます。 ただ、ジンベエの反応を見る限りでは、黒ひげがエースを倒した要因に、ぜんぜん心当たりが無いようなのです。 今回のテーマは「ヤミヤミの実は政府によって闇の中となるはずだった!?」です この記事の目次 ジンベエも知らなかった黒ひげの一面 政府にとって何もかも想定外の「黒ひげのインペルダウン侵入&マリンフォード登場」 政府にとっての...
ジンベエは王下七武海の一人でした。 マリンフォード頂上戦争を機に脱退したものの、政府に認められていた海賊として、数年にわたって七武海の座についていました。 今回はジンベエが王下七武海入りした時期について考えてみます。 この記事の目次 ジンベエが王下七武海に加入した時期 ジンベエと王下七武海加入時期が近いハンコック&ドフラミンゴ 王下七武海の制度が創設された時期 ジンベエが王下七武海に加入した時期 フィギュアーツZERO ジンベエ (新世界Ver...
マリンフォード頂上戦争のさなか。 当時の海軍元帥センゴクに向けて直接ジンベエが王下七武海からの脱退を宣言したのは、第557話「ルフィと白ひげ」でのことでした。 魚人族にして、王下七武海の一人。 異例の経歴とされるジンベエですが、彼が王下七武海という立場にいた事で、誰がどんなメリットを受けられたのでしょうか。 あるいは、どんなメリットを受けられるだろうと思っていたのでしょうか。 今回はその点について、いくつかの立場から考えてみることにします。 この記事の目次 ...
インペルダウン編で、ハンコックが特例として、レベル6に幽閉されていたエースの元に、会いに行けることになりました。 ここでハンコックはエースに、ルフィが向かっていることを伝えるのでしたね。 ところが、今回そのシーンを振り返って気になったのはハンニャバルが「ジンベエとハンコックに面識がない」と断定していたところなのです。 この記事の目次 第531話「LV3 飢餓地獄」のエース訪問のシーンにて 海賊ハンコックの「手配書が公表されなかった」疑惑!! 大穴予想!ジンベエまた...
海軍の前元帥センゴクは、在任当時に少なくとも2回、王下七武海に招集をかけていました。 その2回とも、招集メンバーの中にジンベエが含まれていたはずです。 今回の考察テーマは「センゴクから見たジンベエの人間像とマジメさ」についてです(^^) この記事の目次 センゴクが海軍元帥時代にジンベエに持っていた信頼感 海軍や政府が「海賊ジンベエ」に対して膨らませたイメージ ジンベエが王下七武海時代に示してきた態度 センゴクが海軍元帥時代にジンベエに持っていた信頼感 ...
個人的に、過去数年でもっとも忙しかったこの時期…(^^;) ワンピース第830話にも、考察記事に仕上げたいネタがたくさんあったんですが、それは次回以降に組み込みながら消化していきたいと思います。 でも、その中でどうしても記事にしたいことが一つだけあったので、それにだけは触れておきたいと思います。 そのテーマはズバリ、第830話の「賭けられる男」というタイトルについてです! その1:ジンベエ 第830話で、明確に「賭けられる男」に当てはまる人物がいますよね(^^)? それがジンベエだと...
以前の扉絵連載シリーズ「ジンベエの海峡一人旅」で、ジンベエの様子が描かれました。 魚人島編で麦わらの一味と時を共にして、一時はルフィから仲間になってくれと誘われたジンベエですが、そこでは正式な仲間入りには至りませんでした。 その後のジンベエの様子を描いた連載シリーズがこの「ジンベエの海峡一人旅」です(^^) まぁ、「ワダツミが海底から投げた遺跡の中にポーネグリフ発見!これを持ってワダツミと一緒に海底へ」というストーリーなんですけどね(^^;) ザックリと振り返ってみましょう! 扉絵表紙...