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「古代兵器プルトン」が大きなキーワードとなったエニエス・ロビー編。 そのありかをアラバスタの歴史の本文(ポーネグリフ)で読んだロビンと、プルトンの設計図を持っていたフランキーは、政府に連行されるほどの「重要人物」として扱われていました。 今回は、特にフランキーにスポットを当てつつ、古代兵器プルトンについて考察しようと思います。 この記事の目次 プルトンのありかを知るニコ・ロビン プルトンの作り方を知っているフランキー 【仮説】サウザンド・サニー号はプルトンの機能が...