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元王下七武海のゲッコー・モリアがかつて四皇カイドウと渡り合ったという話は、広く語られているエピソードのようです。 でも「世界最強生物」と呼ばれているカイドウに、モリアが太刀打ちできたとはどうしても考えにくいのです…(^^;) 今回のテーマは「ワノ国編を前に考える!カイドウVSモリアはどのように解釈するのが良いか!?」です!! この記事の目次 ゲッコー・モリアとカイドウが互角だったなんて失礼だけど信じられない!! モリアから見た「宿敵カイドウ」との差 モリアがかつて...
今回のテーマは「モリアとビッグマムとカイドウの比較」です(*^▽^*) できるだけ軽くいきますね(^^;) この記事の目次 ■ゲッコー・モリア:カゲカゲの実の能力者 ■ビッグマム:ソルソルの実の能力者 ■カイドウ:人造悪魔の実スマイルで能力者軍団を組織中 ■扱うモノを比較すると「モリア&ビッグマム」と「カイドウ」に別れる ■モノを与える対象で比較すると「モリア&カイドウ」と「ビッグマム」に別れる ■カイドウは「応用範囲の広さ」に目を付けた!? ゲッコー・モリア:カゲカゲの実の...
世間では昨今、ミステリアス系女子が人気だそうですね(*^_^*) 謎めいた魅力が、相手をとりこにするんでしょうか。 今回のテーマは「ペローナとホロホロの実の秘密」です。 ワンピースきってのミステリアス系女子も、実は隠された謎や秘密があったりして…、という考察です(^^) この記事の目次 ■ホロホロの実でペローナに起こる変化 ■ホロホロの実のメリットとデメリット ■唯一?ペローナが低調に接する相手がモリアな件 ホロホロの実でペローナに起こる変化 ペローナは「ホロホロの実...
スリラーバーク編で麦わらの一味の前に立ちはだかったゲッコー・モリア。 当時の王下七武海の一人であった彼は、四皇のカイドウと互角に渡り合ったと、とある海賊船の船長が言うほどでした。 今回のテーマは、「ゲッコーモリアの過去」について「部下」や「夢」といった場面を切り取ってふり返ってみたいと思います(^^)v この記事の目次 ■モリアとカイドウ!互角だったのは「組織」の話!? ■有能なモリアの部下達のゆくえ ■ゲッコー・モリアも夢見た海賊王 モリアとカイドウ!互角だったのは「組織」...
スリラーバーク編で大きなキーワードになりましたね。 影(かげ) 今回は復習もかねて、ゲッコー・モリアが操っていた「影」について振り返ってみましょう(^^) この記事の目次 ■「影」が入ったゾンビの性質 ■「影」を抜かれた者の変化 ■「影」がゾンビから離れるしくみ 「影」が入ったゾンビの性質 まずは影を入れられた側、つまり「ゾンビ」のほうから見てみましょう! 第450話「将軍(ジェネラル)ゾンビnight」での情報によると、ゾンビは影の持ち主と性格がそっくりになるのだそう...
マリンフォード頂上戦争の影で「死亡」という扱いで処理されてしまった元・王下七武海のゲッコー・モリア。 彼はもう、表舞台に姿を現すことは無いのでしょうか…。 モリアのその後はいずれ描かれそうな予感もありますが、気になるのはモリアを「死亡」扱いにしてしまったドフラミンゴと「謎の人物」の存在です。 今回のテーマは、本稿執筆時点(2016年春)でのゲッコー・モリア抹殺の真意についてです。 この記事の目次 ・モリア抹殺を指示した「謎の人物」 ・真の目的はモリア抹殺よりも「ポストを空ける」こと...
(この記事は、2012年12月13日に公開したものを、当時の認識のまま再構成したものです。) 王下七武海の中でも特に謎めいた存在であり、危険度も高いドンキホーテ・ドフラミンゴ。 ここでは、彼の人となりや、その謎を解くヒントについて、これまでに明らかになっている情報から考察してみたいと思います。 ドフラミンゴの略歴 まずは、ドフラミンゴの経歴について振り返ってみましょう。 0歳誕生(出生地・出身地は不明) 少年時代ボロボロの服を着て、ボロボロのソファで高笑いしている描写あり(体格からし...

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