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空島編。 上空10,000メートルの世界では現実世界のイメージを超越する戦闘も描かれましたが、ほかにも特徴的だったのは、ワンピースのストーリーに全般的に効いてきそうなセリフの数々だったと、筆者は思います。 いくつかありますが、今回ご紹介するのはガン・フォールの一言。 コレです。 戦争時の「英雄」も生きる時代を間違えれば「人殺し」でしかない(第248話「元神様VS神官」より) けっこう深いと思うんですよ( ̄▽ ̄) どんな人も、生きる時代によっては、(その...
空島編でのこと。 先にルフィが食われていたウワバミに、アイサやガン・フォールたちまで食われてしまったことがありましたよね? 今回の考察記事は、そこでのアイサの振る舞いで感じた違和感についてです( ̄▽ ̄) この記事の目次 【1】アイサがガン・フォールを「神」と認識して排除しようとしていたシーン 【2】ガン・フォールがアイサに目を付けられる理由は無いのでは!? 【3】それでもアイサが排除しようとしたのなら、ガン・フォールが神だった時代はシャンディアの子供におm...
麦わらの一味が行ってきた空島スカイピア。 そこでの出来事はほとんど、青海に戻ってから語るものはいません。 「麦わらの一味がスカイピアでこんなことをしてきたぞーっ!」 そうならないのは、距離的に大きく離れすぎていることも理由の一つと考えられそうです。 今回の考察記事は、距離が離れていることも一因であろう「空島で神ガン・フォールさえ知らなかったもの」についてです。 この記事の目次 悪魔の実は空島でも知られていた! 黄金の価値は空島みんな知らなかった!...