メニューを開く(+)閉じる(×)

ステータス

出身

不明

年齢

78歳(ルフィ19歳時点)

所属・役職

元・ロジャー海賊団(副船長)
→シャボンディ諸島のコーティング職人

エピソード

海賊王の右腕

かつての海賊王ゴールド・ロジャーの海賊団で副船長を務めた。
「冥王レイリー」や「海賊王の右腕」といった異名を持つ。
船乗り達の船を魚人島に潜らせるためのコーティングの職人をやっており、技術は魚人のはっちゃんも太鼓判を押すほどである。
「覇気(ハキ)」を使うことができる。
コミックス3巻の回想シーンで、バギーとシャンクスのケンカを止めた。

ルフィの修行相手

マリンフォードの頂上戦争の後、アマゾン・リリーに身を置いていたルフィのもとに、シャボンディ諸島から泳いで駆け付けた。
このままでは麦わらの一味は新世界を生き抜くことができないと見抜いたようで、ルフィに二年間の修業を提案した。
修業期間のうち一年半で、「見聞色の覇気」「武装色の覇気」「覇王色の覇気」の基礎を教え込んだ。

また、ロジャーの処刑が行われたローグタウンへは行かなかった。
ルフィ生誕3年以上前に、海で遭難したところを、はっちゃんにたすけられている。
ルフィ7歳くらいのとき、シャボンディ諸島でシャンクスとばったり会った。
第52巻第507話「黄猿上陸」では「ロジャーはあの文字を解読できたわけじゃない」と言っている。

※このページの情報は、実在の物事とは一切関係ありません。

関連情報:シルバーズ・レイリー