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目次:センゴク

ステータス

年齢

79歳(ルフィ19歳時点)

所属・役職

海軍本部(元帥)
→大目付

海兵としてのモットー

「仁義という名の正義」
「君臨する正義」

特徴

アフロのような髪型、カモメののった帽子(元帥時代)
→白髪の量が多く、丸い髪型

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エピソード

知力と戦闘力を兼ね備えた海軍の「要」

海軍きっての策略家であり、ロジャー処刑の3年前の時点で海軍大将の座についていた。
ロジャー処刑の際には金獅子のシキをガープとともに捕え、インペルダウンに投獄した。
オハラ事件の際にはバスターコールの権限を当時のCP9長官のスパンダインに託していた。

マリンフォード頂上戦争での活躍と終戦宣言

マリンフォード頂上戦争では海軍の指揮のほか、エースの父親がゴールド・ロジャーであることを全世界に向けて発表した。
ルフィや白ひげ海賊団を何度も窮地に追い詰めるが、結局エースを解放させてしまった。
白ひげの戦死後に現れたシャンクスによって、最終的に終戦を宣言した。

マリンフォード頂上戦争後、一線を退く

マリンフォード頂上戦争後に、元帥を退任する意志を全軍総帥(当時)のコングに申し出た。
コングからの強い要請により「大目付」という役割にて、若い海兵の育成にあたっている。

ドンキホーテ・ロシナンテとの絆

ドフラミンゴたちの元を離れたロシナンテを引き取り、海兵として中佐の階級にまで育て上げた。
ロシナンテがドンキホーテファミリーの元にいる間も、連絡を取っており、ロシナンテからドフラミンゴの情報を得ていた。
なお、ロシナンテと電伝虫で連絡を取り合う際には、
「あられ」
「おかき」
の合言葉で本人確認を行なっていた描写があった。

オペオペの実の取引に加担

ルフィ6歳時点の世界において、バレルズ海賊団とのオペオペの実の取引にかかわっていた。
トップシークレットであるはずの取引はロシナンテにも教えていなかったようで、ロシナンテの方からオペオペの実の取引の話をしてきたときは、驚きのあまりお茶を吹き出していた。
また、ほぼ同時期には、海軍G-5支部への異動希望を届け出ていたヴェルゴと面談しており、ヴェルゴの口周りについていた食べ物について質問しようとしていた。

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※このページの情報は、実在の物事とは一切関係ありません。

関連情報:センゴク