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ステータス

年齢

79歳

所属・役職

海軍本部(元帥)
→大目付

特徴

アフロのような髪型、カモメののった帽子

エピソード

知力と戦闘力を兼ね備えた海軍の「要」

海軍きっての策略家であり、ロジャー処刑の3年前の時点で海軍本部元帥の座についていた。
ロジャー処刑の際には金獅子のシキをガープとともに捕え、インペルダウンに投獄した。
オハラ事件の際にはバスターコールの権限を当時のCP9長官のスパンダインに託している。

マリンフォード頂上戦争での活躍と終戦宣言

マリンフォード頂上戦争では海軍の指揮のほか、エースの父親がゴールド・ロジャーであることを全世界に向けて発表した。
ルフィや白ひげ海賊団を何度も窮地に追い詰めるが、結局エースを解放させてしまった。
白ひげの戦死後に現れたシャンクスによって、最終的に終戦を宣言した。

マリンフォード頂上戦争後、一線を退く

マリンフォード頂上戦争後に元帥を退任するものの、コングからの強い要請により「大目付」という役割にて、若い海兵の育成にあたっている。

■大将時代にドフラミンゴの弟ドンキホーテ・ロシナンテ中佐と連絡を取り合っており、ドフラミンゴの様子、ドンキホーテファミリーの様子を時おり気にかけていた
■G5への異動希望を届け出ていたヴェルゴと面談した
■海賊と海軍との「オペオペの実」の取り引きにかかわっていた
■ロシナンテとは電伝虫でのやり取りの際に「おかき」「あられ」の合言葉で連絡を取り合っていた
■「仁義という名の正義」「君臨する正義」をモットーとしている描写がある

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