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ステータス

年齢

25歳

所属

スリラーバーク(四怪人の一人、動物ゾンビ・びっくりゾンビ指揮官)

能力

ホロホロの実(霊体を出すことで相手の戦意を奪ったり、自分自身が霊になることでなることで攻撃をかわすことができる)

エピソード

生い立ち~モリアとの出会い

子供の頃にゲッコー・モリアに拾われて、モリアのことを親のように慕っているという。
マリンフォード頂上戦争後に「モリア死亡」の新聞記事が出てから2年間、なおもモリアが生きていると信じている。

スリラーバークの女王様

部下である動物(ワイルド)ゾンビやびっくりゾンビを家来のように従えている。
モリアには遊び半分で関わっていたため、麦わらの一味の上陸やオーズの暴走を期に、スリラーバークを出て行こうとするが、バーソロミュー・くまの肉球攻撃でクライガナ島・シッケアール王国に飛ばされてしまった。

ゾロと同じ島で2年を過ごす

鷹の眼のミホークが拠点としているクライガナ島・シッケアール王国に飛ばされ、のちに同じように飛ばされてきたゾロがミホークの修行を受けた二年間、ともに過ごしていた。
麦わらの一味のシャボンディ諸島での再集結の場にも駆け付け、出航する一味を助け、海軍の追手を妨害した。
麦わらの一味を見届けたあと、スリラーバークの跡地へ赴き、魂の抜けたクマシーを発見した。

※このページの情報は、実在の物事とは一切関係ありません。

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