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ステータス

所属・役職

バロックワークス(オフィサーエージェント)
→バギーズ・デリバリー

特徴

メガネ:「3」をイメージさせる形状
チョンマゲ:「3」の形をしており、悪魔の実の能力を使用するとき火が灯る
好きな飲み物:アールグレイ

面識

第166話「ルフィVSビビ」で、クロコダイルに対して「初めましての挨拶」をしていた。
第176話「Rush!!」では、レインディナーズの地下の檻の前にいたサンジに対して、誰だか知らないという趣旨の発言をしていた。

エピソード

頭脳明晰・姑息な犯罪者

クロコダイルいわく戦闘のみの能力ならばMr.4にも劣るとされているが、「姑息かつ卑劣なまでの任務遂行への執念」を評価されて「Mr.3」の地位を与えられていた。
アラバスタ編では、バンチの亀車(きしゃ)に便乗して、レインベースのカジノ「レインディナーズ」でのオフィサーエージェントの集合の場にやってきた。
そこでは麦わらの一味を取り逃がしたことをわびるも、クロコダイルによってバナナワニの巣の中に落とされてしまった。
自身の能力により身を守って難を逃れたが、レインディナーズ地下の檻のカギを作らされた後、サンジの一撃の前に倒れてしまった。

クロコダイル壊滅後、アラバスタの街を闊歩!

クロコダイル討伐後のアラバスタの街を、1人の通行人として歩いていた。
この件についてコミックス内のSBSで「ノリ」であることが明かされていた。

バロックワークス壊滅から海底監獄インペルダウンへ

バロックワークス壊滅後はキューカ島に潜伏していた。
海軍に捕らえられたミス・バレンタインを見捨ててキューカ島から逃亡を図るが、人の道を踏み外してはならないと、Mr.2にやられてしまう。
その後ヒナにつかまり、インペルダウン行きとなってしまう。

インペルダウンの大脱獄からバギー海賊団の仲間入りへ

インペルダウンのレベル2「猛獣地獄」に収監されていたが、ルフィやバギーによって檻から開放され、バギーと組んで脱獄をはかる。
その際は、マゼランの毒の攻撃をドルドルの能力で防御して囚人達を守るなど、かつての上司クロコダイルも見直すほどの活躍を見せる。
マリンフォード頂上戦争を経て、バギー海賊団に合流。

能力

ドルドルの実
体からキャンドルを出し、自在に操る能力。
鉄の硬度に匹敵する。
また、自身が乗る船はドルドルの実の力を動力にしている。

キャンドルチャンピオン

Mr.5いわく、かつて4200万ベリーの賞金首を仕留めたこともあるという。

ドルドルボール

キャンドルで作った球体の中に入ることができ、身を守ることができる。
ボール状態からの解除も自由にできる。

※このページの情報は、実在の物事とは一切関係ありません。

関連情報:ギャルディーノ(Mr.3)