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目次

ステータス

拠点

クライガナ島・シッケアール王国跡地

所属・役職

王下七武海

元・懸賞金

???

武器

黒刀「夜」(大業物21工のひとつ)

特徴

「鷹の目」の異名を持ち、「世界最強の剣士」と言われている。

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エピソード

海賊王処刑の瞬間を目の当たりに

ルフィ誕生5年前に執行された海賊王ゴール・D・ロジャーの処刑の瞬間を、ローグタウンでじかに見届けていた。
その当時には、黒刀「夜」を携えている描写は無かった。

シャンクスとのライバル関係

赤髪のシャンクスとはライバルのような関係にあったようである。
シャンクスが左腕を失ってからは決着をつける意思をもっていないが、ルフィに初頭手配で3000万ベリーの懸賞金がかけられたことを知らせに行ったりしている。
また、マリンフォードの頂上戦争にシャンクスが現れた際には、「協定の範囲外」として海軍の命令に従わず、シャンクスとの戦闘を避けた。

ゾロの「目標」

首領(ドン)クリークの海賊艦隊をたった1人で壊滅させ、追い討ちをかけて現れたバラティエでゾロに戦闘を申し込まれた。
ミホークの手持ちの中で最も弱い刀1本でゾロの斬撃を受け止めたが、ゾロの心力の強さにうたれ、最後の一撃では黒刀でゾロを斬った。
マリンフォード頂上戦争からシッケアール王国跡地に帰還し、ゾロが飛ばされてきたあと、ゾロに剣の稽古をつけることになった。

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ジュラキュール・ミホークの能力

武装色の覇気

ゾロとの2年間の修行の中で、武装色の覇気をまとった剣技を教えている描写があった。

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※このページの情報は、実在の物事とは一切関係ありません。

関連情報:ジュラキュール・ミホーク