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ステータス

所属

海軍本部科学部隊(隊長およびDr.ベガパンクのボディガード:ルフィ17歳時点)
→海兵(ルフィ19歳時点)

エピソード

自称「世界一ガードの固い男」

シャボンディ諸島に初めて麦わらの一味が上陸した時、一味の前に立ちはだかった。

口も固いと言っている一方で、自発的に自分の名前を名乗ってしまっていた。

なお、第513話「救えないっ!!!」ではパシフィスタではない本物のバーソロミュー・くまが麦わらの一味の前に現れた様子を、意外であったと捉えていた。

マリンフォード頂上戦争でのパシフィスタの先導

マリンフォード頂上戦争では、第561話「ルフィvs.ミホーク」にて、複数体のパシフィスタを現場に投入する役割を果たした。

麦わらの一味再集結の場で再び試みた阻止

第599話「九人の海賊」では、マリンフォード頂上戦争から2年経って再集結を果たした麦わらの一味の行く手を阻もうとした。

PX-5とPX-7のパシフィスタ2体を連れてルフィの行く手を阻もうとしたが、うち1体をルフィに一撃で倒され、もう片方もゾロとサンジの一撃ずつで倒されてしまった。

一方、麦わらのルフィを名乗っていた「偽物」のデマロ・ブラックは、第601話「“ROMANCE DAWN for the new world”-新しい世界への冒険の夜明け-」では、まさかり一撃で倒していた。

その後、カリブー&コリブーの兄弟と偽麦わらの一味を除き、戦桃丸がこのとき出向いた場所に集まっていた海賊は全員捕まえていたと、離れた拠点に向けて電伝虫で報告している描写が見られた。

能力

武装色の覇気

「足空独行(アシガラドッコイ)」などの技を繰り出す。

また、第511話「鉞かついだ戦桃丸」の時点では、悪魔の実の能力者ではないことを明言していた。

戦桃丸の技

足空独行(アシガラドッコイ)

武装色の覇気を使って相手を吹き飛ばす技。

第511話「鉞かついだ戦桃丸」ではルフィを吹き飛ばして、ゴム人間のルフィが痛みを感じるようなダメージを与えていた。

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