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■「ネコマムシの旦那」と呼ばれる、モコモ公国の「夜の王」である

■代々神聖な「くじらの森」を守っている

■権限は、イヌアラシ侯爵と同等である

■イヌアラシとは仲が悪い

■夜の6時から朝の6時まで起きて活動し、ほかは寝ている

■昔、イヌアラシと一緒に海に出ていたことがある

■ジャック襲来時、その力でジャックの巨体を投げ飛ばした

■部下に「侠客団(ガーディアンズ)」を従えている

■ジャック襲来によって、左腕を切断された

■マタタビが好き

■雷ぞうの居場所を尋ねる錦えもんとカン十郎の姿を見て、彼が無事であると明かした

■ミンク族いわく、背中には錦えもんと同様に光月家の家紋の刺青がある

■モモの助の「父上」のことを理由にイヌアラシとケンカをしていたが、モモの助をきっかけに一時的ながら和解した

光月おでんから「ワノ国の開国」を託された。
光月家とミンク族とが運命を共にする古くからのちぎりの話を聞かされていた。
ミンク族の「奥の手」を持っている。
麦わらの一味、ハートの海賊団、侍、忍者、ミンク族とで、カイドウを倒すための「忍者海賊ミンク侍同盟」を結成した。

光月おでんの従者として、白ひげ海賊団の船モビーディック号に乗っていた事がある。
その後、おでんがロジャー海賊団にスカウトされたことで、同じくロジャー海賊団の船に移った
ラフテルへは同行していない。
彼らにとって見た事が無い人種・地理・気候を目の当たりにして、空に浮かぶ雲の海や海底に浮く島も見たという。

■ルフィたちにロード・ポーネグリフを見せた26年前に、ロジャー海賊団にも見せている

※このページの情報は、実在の物事とは一切関係ありません。

関連情報:ネコマムシ