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目次:エドワード・ウィーブル

ステータス

家族

父:エドワード・ニューゲート
母:ミス・バッキン
(上記いずれも第802話の時点で、本人による自称である。)

肩書き

王下七武海

武器

なぎなた

懸賞金

4億8000万ベリー
(王下七武海就任のため、元の金額とされている。)

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エピソード

マリンフォードから2年のうちに王下七武海へ

ルフィ19歳時点、すなわちマリンフォード頂上戦争から約2年のうちに王下七武海に加入した海賊。

海軍大将の黄猿も認めるほどの「圧倒的な強さ」を買われて王下七武海入りしたが、民間人への被害も甚大で、周囲が頭を悩ませる一面もあった。

ウィーブルが白ひげの息子であると信じていない海兵もいる中、強さだけを見れば、黄猿いわく

本当に白ひげの若い頃の様
(第802話「ゾウ」より)

だという。

黒ひげに対する恨み

マリンフォード頂上戦争で白ひげの死の直接的なきっかけとなった黒ひげに対して、強い恨みを持っている。

第802話「ゾウ」では、涙を流しながら黒ひげを許さないという強い意志を語っていた。

白ひげ海賊団の残党たちへの思い

白ひげの息子たちが「白ひげ海賊団」のみであるという考え方に、明確に異論を唱えていた。

また、マルコら白ひげ海賊団の残党たちを捜し出すことを使命と認識しており、第802話「ゾウ」では、マルコの手がかりを知っているかもしれないと、マリンフォード頂上戦争で行動を共にしていたルフィに狙いを定めていた。

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この記事の分類

分類:05.王下七武海
キーワード:薙刀使い

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