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ルフィをレベル5−極寒地獄から救い出したMr.2。
ルフィを解毒するために奔走するMr.2でしたが、レベル5に放し飼いにされている軍隊ウルフに倒れてしまいました。
そしてルフィも、覇気を使ったあとに力尽きました。
二人とも倒れ絶体絶命の中、そこへやって来た謎の人物の正体は、、、?

レベル4−焦熱地獄の階段付近

本物のハンニャバルは、Mr.2に騙されて、拷問具倉庫に監禁されてしまいました。
ハンニャバルは「署長責任になるからいい」と入っているものの、さすがに喜んで道を空けるような人物ではないということですね。

レベル2−猛獣地獄

レベル2で囚人の鎮圧にかかっていた、牢番長サルデス率いる牢番ブルゴリ軍団。
こちらの囚人の鎮圧はほぼ完了したものの、サルデスは、カギがいくつか足りないことに気づきました。
これはこの後、どこかで効いてくるんでしょうか。

レベル3−飢餓地獄

こちらは、サディちゃんと獄卒獣ミノコアラ、ミノゼブラ、ミノリノケロスや獄卒集団。
Mr.2がレベル3に逃げ込んだと踏んで、徹底的に探し回っています。

レベル4−焦熱地獄

ルフィを収監して、ひと仕事終えたマゼランは、「毒を使いすぎた」と唸っています。
マゼランの毒はもしかして、無限にできるものじゃなくて、ある程度蓄えておかないと威力が弱まったり、使えなかったりするんでしょうか。
もしそうだとしたら、そこがひとつの弱点になりそうな気がします。

ルフィ&Mr.2がやって来た場所は、、、

Mr.2が、目を覚ましました。
目を覚ました場所に記憶も無く、インペルダウンとは思えないような華やかな部屋。
そして、そこにいる人たちが「ここはインペルダウン」と、安心しながらも、どこか不安を覚えるようなセリフが帰ってきます。
Mr.2が不思議そうにしていると、現れたのはリーダー風の、、、オカマ!?
この人物こそが、Mr.2が「奇跡の人」と探し求めていた、エンポリオ・イワンコフでした。
エンポリオ・イワンコフは「イワ様」と慕われています。
ここは、インペルダウンから「あるはずのない道」を通ってたどり着く「レベル5.5」のエリア。
そして、ルフィとMr.2を連れてきたのは、イナズマという人物でした。
イワンコフは、レベル5.5に殴りこんできた男性海賊の砲弾を「デス・ウィンク」で跳ね返し、さらに、「エンポリオ・女ホルモン」という技で、その男性海賊を女性にしてしまいました。
Mr.2は「まさに”奇跡の人”」と感心し、イワンコフにルフィの毒の治療を懇願します。
ところが、それは要らぬ心配。
イワンコフはもう、ルフィの手当を始めていました。
10時間前から始まったルフィの治療は、絶え間なく騒ぎ続けて、あと2日続くとのこと。
ん?そうすると、26時間後のエース処刑には間に合わないんじゃ、、、?
いや、治療から既に10時間たっているんだから、あと16時間。
そうするとなおさら、エース救出のためには、ゆっくりしていられません。

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