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今回の扉絵は、ルフィの2年間の修行の地スルカイナ島です。

ルフィと同じ島で過ごした巨大な動物たちも「ボス」の活躍を喜んでいるみたい(^^)

このシリーズもそろそろ佳境かな?

あとは誰が出てくるでしょうね〜。

あらすじ・感想

では、今回も本編で気になったところをザックリと(^^)v

まずはブルックの言動です。

何だかね、ゾウ編あたりから少〜しずつ、気になる発言を積み重ねているんですよ(笑)

ヴィンスモーク家というキーワードを聞いて、心当たりがあるような印象を与えてみたりとか。

少し後になって、ヴィンスモーク家が王族だと知っていることを披露して見せたりとか。

ホールケーキアイランドの領域に入ってもそうです。

ペドロが親身になってロード・ポーネグリフの写しを得るよう勧めたシーンでも、ルフィが生まれた星の下を思いながら、しみじみしてみたり(^^)

そして今回気になったのは、ペドロと一緒にシャークサブマージ3号に乗ったシーンです。

潜水艇というもの自体を知らない様子のペドロに対して、少し知っているブルック。

それでも、初めて乗ったのは麦わらの一味に入ってからだと言うんですね。

まるでブルックは「麦わらの一味に入る前に潜水する乗り物に一切乗ったことがないという事実を強調したいみたいじゃないか!」と思うワケです(^^)b

次に気になったのは、突如現れたサンジやルフィそっくりの人物です。

ルフィそっくりの人物は、キズやアクセサリーまでそっくりで、本物ルフィの動くままに、そっくり同じ動きをしています。

サンジそっくりの人物もほぼ同様。

我々が認識する「サンジ」そっくりの格好なんです。

ただ「ルフィと違って喋っていないこと」と、もう一つ違和感はありますが…、それは別の機会に考察してみましょう(笑)

あとは、ワニが喋ったり、謎の巨人が地面に埋まっていたりするんですが、現時点ではまだ「不思議な現象」で片付けておこうと思います。

話を広げるネタが集まっていないのと、今後の展開を見守りたい部分もあるので(^^;)

鳥に乗ったウサギみたいなキャラクターが登場して、ナミ達に遅いか借りましたが、このキャラは一度登場したビッグマムの部下でしたよね?

名前はなんて言うんだろう、近々明らかになるのかな。

で、最後にもう一つだけ気になる点をピックアップ!

ホールケーキアイランドの南西の海岸は「誘惑の森」っていうらしいですね( ̄ー ̄)

これが、何でしたっけ?

ビッグマムの目を盗める唯一の航路なんでしたっけ??

おいおいおいおい……、って筆者は思っちゃったんです(^^)

それはまた、後日にでも考察を深めてみようと思いますm(__)m

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