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世界中に散りばめられた「歴史を語る石」

アラバスタ王国のポーネグリフ

アラバスタ王国の国王ネフェルタリ・コブラいわく、アラバスタの地下の葬祭殿にまつられているポーネグリフには、「古代兵器プルトンのありか」までもが記されているという。

リオ・ポーネグリフ:ニコ・ロビンが追い求める「真の歴史を語る石」

ニコ・ロビンは、世界中に点在する真の歴史の本文(リオ・ポーネグリフ)を探し求めていた。

アラバスタ王国の葬祭殿で、一度はポーネグリフの情報はもうないと諦めかけたが、ルフィに救われて地上へ、その後、麦わらの一味の考古学者として海へ出るのであった。

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