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ワンピースの第864話を読んで、筆者が気になったことを記事にして見ます( ^ω^ )

シャーロット・ダイフクがホヤホヤの実のランプ人間であることが明らかになりました。

今回は「シャーロット・ダイフクとホヤホヤの実の能力に対する、1つの解釈の仕方」についてです!

この記事の目次

シャーロット・ダイフクとホヤホヤの実

今回明らかになったのは、シャーロット家3男のダイフクはホヤホヤの実のランプ人間で、脇腹のあたりをこすってランプの魔人を登場させることができるというもの。

ん〜…(^^;)

ツッコミどころを分解した方が良いのかな。

【1】ホヤホヤの実の「ホヤ」って何!?

【2】ダイフクとランプの魔人の関係は!?

こうやって分解した上で、次のセクションから、シャーロット・ダイフクに関する謎に対する、筆者なりの解釈を述べていきたいと思います(^^)

キャラ名鑑:シャーロット・ダイフク

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ホヤホヤの実の「ホヤ」って何!?

まず「ホヤって何!?」からいきましょうか。

簡単にいうなら、「ランプの笠」とのこと。

ランプの燃えている部分が丸出しだともちろん危険ですよね、それを守る笠だそうですね(^^)

詳細はWikipediaのリンクをご覧いただければと思いますm(__)m

つまり、シャーロット・ダイフクは「ランプの笠になる能力」ほをホヤホヤの実によって身につけたという解釈はどうでしょうか(^o^)

ちなみにね。

ランプの魔人が出てくるのって、どちらかというと「カレーが入っているやつみたいな形のランプ」をイメージしませんか?

筆者が子供の頃に見た映画などのコンテンツの影響でしょうかね…。

今回のストーリーを見る限り、ダイフクは「理科の実験で使う形に近いランプ」みたいじゃありませんか?

どちらでもあたりを照らしたりするぶんには変わりないとは思いますけどね(^^;)

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シャーロット・ダイフクとランプの魔人

「ホヤはランプの笠なのか、ふーん」

でも良いと思うんです(^^;)

気になるのはどちらかというと、こっちじゃないでしょうか。

なんでダイフクからランプの魔人が出てきてるんだ!!?

ねっ(笑)?

ホヤホヤの実がランプなのはいいとしても、そこから魔人が出てくる不思議…。

ちょっと脱線しちゃいましたね、ゴメンなさい。

第864話に登場した魔人と、シャーロット・ダイフクを見比べて見ましょうか。

筋肉質っぽい体系。

両耳のピアス。

腕につけている輪っかのようなもの。

モノクロでわかりませんが、両肩の扇風機みたいなやつも、模様に関しては似ています。

いくつかのポイントで「体の近い部位に身につけている」「似たような性質のものを身につけている」という共通点は見えないでしょうか。

ついでに言うなら、ダイフクのふっさふさのファーみたいなやつと、魔人のフッサフサの髪の毛&ヒゲ。

これも雰囲気としては似た物に加えて良いのかも知れません(^^)

筆者が何を言いたいか、お分かりでしょうか。

そう!!

ホヤホヤの実は、食べた者の見た目や能力にそっくりな魔人を召喚する能力なのでは!?

いかがでしょう?

ペローナだったら、ホロホロの実で本体とそっくりの霊体を出す能力でしたよね?

ダイフクはあれに似た能力で、ランプの魔人を出す能力。

でも、魔人を出している時に、ダイフクの「本体」はどうなっているんでしょうね(^^)??

ペローナのホロホロの実は霊体を出している間、本体を動かすことができませんでしたっけね。

ダイフクの場合は、もしや魔人を出している間も本体を動かすことができたりして…。

だとすると、本体も戦えて魔人も戦えて、扱い方によってはかなり強力ですよね(^o^)

さて、どうなるか。

そこはこの先のストーリーを見守ることにしたいと思います(^^)

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