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マリンフォード頂上戦争の終盤に現れた黒ひげ海賊団。

黒ひげは一味総出で白ひげを亡き者にして、黒ひげは白ひげの「グラグラの実」の能力を奪うことに成功しました。

その後、2つの能力を得た黒ひげは、思い立って、マリンフォードを沈めていこうかという思いを口にしました。

それを見逃さなかったのが、以外というべきか、それまで激しく感情的にならずにいた、センゴクでした。

マリンフォードがあの島にあったことには意味があった!?

「ここに我々がいる事に意味があるのだ!!!」
(第578話「新時代へ贈るもの」より)

マリンフォードのある島を指して「ここに」の部分をあえて強調しています。

いかにも「マリンフォードを沈められたら困ります」という印象を受けますね。。。

一方で、2年後のサカズキを元帥とする海軍の体制下では、マリンフォードの海軍本部は「海軍G-1支部」と場所を入れ替えたといいます。

いずれにしろ、黒ひげが沈めようとした場所には、いまだに何かがあるわけですね。

結論としては、マリンフォードの頂上戦争が行われた場所には、何か秘密があると考えられそうです。

「あの場所そのもの」に何かを隠しているのか。

あるいは、マリンフォードを沈めることで、何かバランスのようなものが崩れてしまうのか。

いずれ、サカズキ元帥体制がもう少し明らかになることで、その真相が見えてくることでしょう。

今後の展開に期待したいと思います。

キャラ名鑑:センゴク

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