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今回の考察は、ちょっと短めにお話ししますね。

「考察」と言えるかも分からないほどのネタです(^^;)

お話は、パンクハザード編にさかのぼります。

パンクハザードの毒ガスに触れずに脱出できた唯一のルート

コミックスで言うと第68巻に当たる、パンクハザード編でのできごと。

島中が毒ガスで充満しそうな中、麦わらの一味やパンクハザードの元囚人達、そして海軍などは、続々と研究施設の建物内に逃げ込みました。

そこへの、ローの言葉です。

この研究施設から、毒ガスに触れずに逃げ出せる方法が1個だけあるよ、ってね(^^)b

それが、

R棟66

の通路ですって、お客さん。

ストーリーはホールケーキアイランドまで進んで、どうしても気になっちゃいますよね。

「ジェルマ66」との関連性が…(^^;)

関係あり!?パンクハザードとヴィンスモーク・ジャッジ

よくよく考えてみると、ジャッジはベガパンクと同じ研究所にいたこともあったって、ヨンジが言っていましたよね?

その研究場所がパンクハザードとは言いません。

ただ、彼らが行動を共にしていたのは間違いないでしょう。

ジェルマ「66」って、何の数字なんでしょう?

さらに、パンクハザードで施設から毒ガスに触れず脱出できる通路番号も「66」である。

これらに関係はあるんでしょうか?それとも偶然かな?

ベガパンクとかつて行動を共にしていたジャッジ。

思えば、研究所の建物の設計図をビッグマムが手に入れていました。

その設計図を使えば、別の場所に同じ建物を建てられる描写はすでにありました。

もしかしたら、パンクハザードの研究施設そのものが、その設計図を使って「ある別の施設」そっくりに建てられた可能性は無いでしょうか(*^▽^*)?

そう考えると、ジェルマ66とパンクハザードとのあいだに、何か関係があるのではないかと勘ぐってしまうのです(@_@)

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