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最近、筆者はスリラーバーク編を「復習」しています(^^)

ブルックとの出会いや当時の王下七武海ゲッコー・モリア率いるゾンビ軍団との戦いが描かれたスリラーバークのストーリー。

今回は、そのスリラーバークの秘密について考えてみようと思います。

スリラーバークはウエストブルーの「国」だった!?

さっそく仮説から(^^)

スリラーバークは元々、ウエストブルーの王国だったのでは!?

ウエストブルーからやってきた「島」だという表現はありましたよね(^^)?

じゃあ、どんな島なのか。

そこに「国」があったんじゃないでしょうか?

そう考える根拠は容易に出てくると思うんですね、少なくとも一つ。

モリアたちが拠点にしていた建物、あれはどう見ても「城」なんですよね(^^;)

「島」と言っても、どこかから家とか店とかを切り取って「よっこらせ」と持ってきたわけではないんです。

「国ごと」持ってきている!!

その「国」を囲って大きな帆船のようにしたものに、「スリラーバーク」という名前がついているんじゃないでしょうか??

もう一つ、つながりそうなキーワードがあります。

同じくウエストブルー出身のロビンです。

彼女が生まれたのはウエストブルーのオハラ。

考古学者たちがのきなみバスターコールの被害にあった、あのオハラです。

そのロビンも、モリアを知っているという描写があるんです。

幼いころから様々な組織にかかわる中で、モリアのことを知ったのかな?

モリアが元3億2000万ベリーの賞金首だったことも知っていたロビン。

もしやロビンは「海賊モリアの全盛期」を知っているのかもしれません(^^)

そんなこんなで、ロビンは本稿執筆時点(2016年8月)に、ワノ国へ向かっています。

そこは、ワノ国の将軍と手を組んだカイドウがいるはずです。

カイドウと言えば、かつてモリアと争った過去があると、人々は言っていますね。

カイドウと麦わらの一味の同盟とが対峙するときに、ロビンが持つモリアの情報も披露されることになるのでしょうか(^o^)??

もう少し楽しみに待ちたいと思います!

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