メニューを開く(+)閉じる(×)

今回の扉絵は桓騎軍の幹部たちがそろい踏み。

桓騎を筆頭に、雷土、摩論、黒桜、オギコ。

その中でセンターを飾っているのは、なんとオギコ!!

おめでとうオギコ!そして何故だ!?

あらすじ

黒羊の中央の丘では雷土とゼノウが陣取る。

向き合う趙軍の将はガクエイ。

ゼノウやその部下は早く戦がしたくて血の気にあふれている。

一方で、雷土は桓騎から自分たちから手を出すなと言われており、動かないでいる。

別の場所でも桓騎軍と趙軍の対峙が見られた。

摩論隊は金毛隊と、黒桜隊は海剛隊と、それぞれ中央丘で膠着状態を形成していた。

女性ながら五千将をつとめる桓騎軍の副官・黒桜。

不細工な部下には厳しいながらも、イケメンな部下の将兵には援軍を渡すなどの対応だ。

そしてつばを飛ばすものには容赦ない。

永鬼・田鬼らを撃破しながらも、そこへ現れたのは「離眼」の異名を持つ紀彗!

自らの旗印「離」の文字を掲げている。

遠くからそれを見つめ、意味深な表情の桓騎。

この状況を打ち破る策はあるのか!?

感想

この記事の分類

この記事にアクションを起こしてみよう(^o^)!

Twitterをフォローして更新情報をゲット!

Facebookページに「いいね!」

このページの感想をお聞かせください

気に入ったらSNSでシェアしてください!

コメントを残す

▲先頭へ