メニューを開く(+)閉じる(×)

今週のヤングジャンプの表紙を飾ったのは竹田玲奈さん(*^▽^*)

「誰ガ為のアルケミスト」というゲームに、「レナ」というキャラクター名で登場することになったそうですね。

1997年生まれと言うことは、今年の新成人。

今後の活躍を楽しみにしています(^^)

&nbsp

さて、いよいよ趙の国門・列尾城まであとわずか!

総大将の王センは、列尾の攻略に楊端和軍と飛信隊を出してきました(*^▽^*)


【1】趙軍の、対秦軍の士気

おそらくキングダムのストーリー内で、他よりは少し強めに描かれていると思うんです。

趙が秦に対して抱く「敵意」が!

それは、キングダムのストーリーとして、長平の戦い後の大虐殺の一件をベースに、今後のストーリーを描きたいのだと思います。

筆者は、数年前に連載された合従軍戦で信が万極を討ち取った時に、ちょっと驚いたんです。

万極って、長平の戦い後に肉親がひどい目にあって、まさに趙の秦への恨みの「象徴」のような描き方だったと思うんです。

だから、万極がいない趙で、秦国に対する恨みの「熱量」を保てるのかなって、少しだけ心配でした。

でも、それは衰えたようには見えず…。

むしろ意地でも守ってやるっていう意気込みが、今回の鄴攻めにつながる一連の秦軍での、趙の対応からもうかがえるんですよね~( ̄ー ̄)

【2】蒙恬の心配の斜め上をいく楊端和の統率力

キングダムのストーリー上描かれていなかったことのようですが、楊端和率いる山の民の軍は鄴攻めの2年前に、魏の城を落としているようですね(^^)

ただ、蒙恬が仕入れた情報の限りでは、結果的に成功しただけじゃない?という考え方もできるようで(^^;)

だからどうなるのかな、と見つめるものもある中、列尾城の趙軍の守備は完璧そのもの!

河了貂いわく、城の守備の基本はしっかり押さえているみたいです。

これをどうするんだよ、と周囲では心配する者もいる中、前に出たのは楊端和。

彼女、山の様々な民族を束ねて、今回の鄴攻めに臨んでいるのだと言います。

そんなつわものたちを、まぁ上手に操る楊端和将軍( ̄▽ ̄)!!

山の民の軍勢が、地鳴りのような大声を挙げました!!!

信も驚くほどの、楊端和のゲキ。

山の民、大暴れの予感がしてきます(^^)!!

今日の順位は何位かな?

当サイトでは、人気ブログランキングに参加しています。この記事が「面白かった」または「面白くなかった」と感じていただけましたら、こちらのボタンを押してください。

今日の順位を見てみる

この記事の分類

このページの感想を送る

こちらのボタンを押すと、管理人に感想を伝えるフォームに移動します。
メールアドレスの入力は不要です、お気軽に感想をお寄せください。

記事感想フォームへ

Twitterをフォローして更新情報をゲット(^o^)!