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金田一くんシリーズの中でもっとも衝撃的なシーンを見た気がする…。

何を見たのかは、イブニングか単行本の第2巻を買って読んでみてください…、うわってなるハズ…。

さて、冒頭は完全に、歌島リゾートから引き上げてきた感じのシーンです。

金田一くんと剣持のオッサンのいる釣り堀、もしかしてモデルになっているのは「あの路線」の「あの駅」でしょうか??

線路から見えますもんね、あの釣り堀も(^^;)


20年の時を経て、再び巡り会う

歌島リゾート殺人事件の犯人、やはり剣持のオッサンも言う通り、ヤバイ方だったみたいです(^^;)

初登場シーンからの変わりようがスゴイ…。

態度から言葉遣いから、きっと第1話を改めて読み返すとギャップに驚くんだろうなぁ…。

(あとで読み返してみようっと)

で、歌島リゾート殺人事件は終わったんですけど、どうもこの犯人から派生して、まだストーリーは続きそうなんです。

キーワードは「天才」かな。

これ以上は言いませんよ(^^;)

お察しを。

どうも剣持のオッサンの刑事時代のコネで調べたら、歌島リゾート殺人事件の犯人の素性に「何か」があったみたい。

(あ、そういえば金田一主任、仕事で珍しく褒められたみたいですね!おめでとうございます!)

(にしても、なんだか音羽ブラックPR社がらみでの事件、この先も続きそうです。)

さておき。

ここからは、断片的に行きましょうか。

読んでいた本は「モンテ・クリスト伯」

(現実世界では、同じタイトルのドラマが2018年春にやってましたね!)

で、明智さんが警視庁になったことを知らなかった。

明智警視長・剣持のオッサンの2人で(あるいはどちらか片方で)は、ときどき顔を見に行っていたみたいです。

でも、金田一くんも含めると、そうとう久しぶりみたいなんですよね…。

その「彼」、20年前とはかなり姿が変わっています。

歌島リゾート殺人事件の犯人と「彼」と、何か接点でもあると言うのでしょうか。

(さすがに「彼」に保険金を…、ってことはないですよね。20年前は犯人は未成年でしたから。)

となると、以前金田一くんの家に届いた「手紙」に書かれていた「種」みたいな感じで、関わりがあったのかもしれません。

そこは次回を楽しみに待ちたいと思います。

(次回の感想では「彼」の名前を明らかにしようかな…、様子見て考えます。)

【バックナンバー】
イブニング(毎月第2・第4火曜日)

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