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皆さん、空島編に登場した、シャンディアの酋長って覚えていますか(^o^)? 麦わらの一味が訪れていたころ、大きく目立つ動きをしていたわけではありませんが、あえて振り返ってみると、不思議な立ち位置でもあるように思うのです。 そこで今回は「シャンディアの酋長の役目」と題して、麦わらの一味のスカイピア上陸時点の「あの酋長」について考えてみます(^^) この記事の目次 酋長だけが知っていた!?先祖が残した古代文字の文 酋長の安堵、シャンディアの先祖の果たされた思い ...
本稿執筆時点(2018年6月)でジャンプで連載されているストーリーで、久しぶりにバーソロミュー・くまが登場しました。 でも、何だか様子が変です…。 「ちょっと」どころか、酷過ぎるくらいに変です…。 大丈夫なのでしょうか、くま。 さて、今回はバーソロミュー・くまに関する考察です! くまに関する考察、…ではあるのですが、「続・帰ってきた八武海」をご覧いただいた方からのご質問にお答えするという形式で、考察を述べてみたいと思います! この記事の目次 ...
今回のヤングジャンプの表紙を飾ったのは、中国出身のロン・モンロウさん。 マリリン・モンローとお名前が似ているのは、偶然でしょうか?? それはさておき、なんだか初々しい感じで、学生時代の同級生にいそうな感じが良いですね(^^) これからも、日本のメディアで見かける機会があるのでしょうか。 「栗子」の愛称を持つロン・モンロウさんに期待します! 第561話「一刀の衝撃」&第562話「恐将」を読んで さて、今回は第561話「一刀の衝撃」&第562話「恐将」の2...
「ヤングジャンプ 2018年 7/5 号」です。詳細は「続きを読む」のリンクからご覧ください。
ここ最近、ワンピースの最新話が衝撃の事実ばっかりで、どう整理したらいいか分からなくなりつつありますが、皆さんはいかがお過ごしですか( ̄▽ ̄)?? まぁ、お茶でも飲んで落ち着きましょう。 今回の扉絵連載シリーズ「押し掛け麦わら大船団物語」は、うーん(^^;) オオロンブスでしたね!!←説明不足。 本編行きましょう、本編! この記事の目次 【1】ドンキホーテ・ミョスガルド聖が王族たちを裏切る可能性 【2】ネフェルタリ家が世界に何をしたか、コブラ王はす...
「週刊少年ジャンプ(29) 2018年 7/2 号」です。詳細は「続きを読む」のリンクからご覧ください。
「ヤングジャンプ 2018 No.28」です。詳細は「続きを読む」のリンクからご覧ください。
今回のイブニングの表紙のキャラクター、実は以前からずっと気になっていたんです( ̄▽ ̄) 「創世のタイガ」っていう漫画の、ティアリっていうキャラクターなんですね。 金田一37歳の事件簿の前後に掲載されていることが多かったので、 「どんなキャラクターなんだろう?」 と気になっていました。 金田一37歳の事件簿がイブニングで連載開始になって、おそらく週刊少年マガジンの読者の一部がイブニングに流れて来たと思うんです。 そういう状況下で、イブニングの漫画も改めてスポット...
第907話「虚の玉座」ですが、またしても驚愕のラストでしたね(^^;) シャンクスが五老星の部屋にやってきました。 しかも、「忍び込み」ではなく「堂々と」でした。 シャンクスは「ある海賊」についての話があるようです。 今回の考察は、シャンクスが五老星を話をしたい「ある海賊」とは誰なのかについて、第907話までの情報の限りで考察・予想をしてみたいと思います(^^) この記事の目次 まず、ルフィではないと考える理由 「ある海賊」というからには、五老星...
今回の扉絵シリーズ「押し掛け麦わら大船団物語」。 えーと、スタンディング王国でしたっけ。 オオロンブスは国と決別し、出航しました。 回数的に、これで終わりそうな雰囲気ですけど、違うんですよね?? オオロンブス編は終わりかもしれません、あっても、あと1回かな? だけど、何か「オチ」というか「方向性を示す」みたいなシーンがあって、この扉絵シリーズは終わるんだと思うんです。 実際、「押し掛け麦わら大船団物語」の扉絵に出ていたサイやレオは、もう本編に再登場していますか...
空島編といえば、コニスも忘れてはいけないキャラクターの一人ですね(^^) 麦わらの一味がスカイピアにやってきて間も無く知り合い、ルフィたちの空島での冒険をサポートしてくれただけでなく、エネルの計画を知ってエンジェル島の人々を避難させるなど覚悟の強さも見せつけてくれました。 そんなコニス。 最後にも彼女のサポートがあって、麦わらの一味は青海に帰りつくことができた訳ですが、コニスが船乗りを青海に帰すのはコレが初めてではないのでは!?というのが、今回の考察のテーマです。 ...
「週刊少年ジャンプ(27) 2018年 6/18 号」です。詳細は「続きを読む」のリンクからご覧ください。
皆さん、シャンディアの戦士ゲンボウって覚えていますか( ̄▽ ̄)? ワイパー率いるシャンディアの中で、大砲を抱えた、首の太いキャラクターがいましたよね? 「懐かしい!」という方もいるのではないでしょうか。 今回の考察は超ニッチなポイント、「ゲンボウの耳の位置」です! この記事の目次 注目ポイントは「ゲンボウVSヤマ」のシーン ゲンボウの耳の位置が「移動」していた!? 注目ポイントは「ゲンボウVSヤマ」のシーン ONE PIECE 28...
ゾウ編で初登場となった忍者の雷ぞう。 繰り出される忍術の数々は、ルフィたち男子メンバーに大好評でしたね。 そんな「忍者」の存在は、雷ぞうに限った話ではないようです。 ワノ国の忍者の誰かが、空島に行ったりしていませんかね…( ̄▽ ̄)? 今回の考察は、そこがテーマです。 姿を消す能力の中でゲダツが挙げたのが「隠れ身の術」である事実 ONE PIECE Log Collection  “GOD” [DVD] 「ワノ国の忍者が空島に来ていたのでは!...
「ヤングジャンプ 2018 No.27」です。詳細は「続きを読む」のリンクからご覧ください。
麦わらの一味が行ってきた空島スカイピア。 そこでの出来事はほとんど、青海に戻ってから語るものはいません。 「麦わらの一味がスカイピアでこんなことをしてきたぞーっ!」 そうならないのは、距離的に大きく離れすぎていることも理由の一つと考えられそうです。 今回の考察記事は、距離が離れていることも一因であろう「空島で神ガン・フォールさえ知らなかったもの」についてです。 この記事の目次 悪魔の実は空島でも知られていた! 黄金の価値は空島みんな知らなかった!...
今回の扉絵シリーズ「押し掛け麦わら大船団物語」は、オオロンブスの船のコロンブスが登場しました。 2人ともホコリをツツーっとやる、とっても細かい方のようですが、こういう「組織の色」なんですかね(^^;)?? このまま日記風に終わっちゃうのかな、オオロンブス編は。 トリなはずですからね、この扉絵シリーズの。 もうひとヒネリあると信じましょう! この記事の目次 【1】便利な通路の下で、働かされている奴隷たち 【2】ルフィを共通項に親交を深めたビビ・レベ...
「週刊少年ジャンプ(26) 2018年 6/11 号」です。詳細は「続きを読む」のリンクからご覧ください。
カルガラたちの故郷、黄金都市シャンドラには、黄金だけでなくポーネグリフも存在していました。 カルガラたちは財宝を守ってきたのではなく、滅んだ都市を守ってきたのだといいます。 黄金都市シャンドラの先祖、どんな人たちだったのでしょうね? 今回の考察は、そのあたりの内容です。 この記事の目次 カルガラたちが守ってきたシャンドラのポーネグリフ ジャヤの人々が価値を理解していたポーネグリフ カルガラたちが尊敬する相手は「神と真逆の立場の者」なのか カ...
ワンピースのストーリーにはこれまで、人間とは一線を画した「不思議な動物」が登場しました。 「しゃべれるヒトデ」のパッパグ。 「人間と同じイメージを持てるライオン」のリッチーもそうでしょうか。 今回の考察のテーマは、やはり不思議な動物にしてスカイピアの神官オームの愛犬、二足歩行や拳闘までできた犬・ホーリーから。 ズバリ、「ワンピースの世界のあらゆる動物は、人間の性質を宿すことができるのではないか!?」というものです。 この記事の目次 ホーリーに二足歩...
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