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感想

この巻で、政と母親の太后、そして長年の政敵の呂不韋との関係に一定の区切りがつきます。
表の主役が彼ら3人なら、この巻での陰の主役は秦国の軍総司令の昌平君(しょうへいくん)なのでしょう。
ところが油断は禁物!
「頼れる仲間」は少し立場が変われば「油断ならぬ存在」にもなりえます。
この後のストーリーが、史実とどれだけリンクしてくるのでしょうか、楽しみです(^^)

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カテゴリ:キングダム|コミックス
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